「無いことを証明する」のはほぼ不可能!?『悪魔の証明』

「無いことを証明する」ことは極めて難しく、通常ではほぼ不可能であることを意味する『悪魔の証明』
身近な発生例やビジネスシーンでの例、対抗策などについて解説しています。

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『悪魔の証明』とは?

「〇〇がないと証明できなければ、〇〇は存在する」という論法

「無いことを証明する」ことは極めて難しく、通常ではほぼ不可能であることを意味する『悪魔の証明(ラテン語:probatio diabolica、英語:devil’s proof)』

何かが「ある」ことを証明するためには、実際の事例を挙げればよいのですが、「ない」ことを証明するためには、想定される可能性すべてを挙げなければならないため、通常ではほぼ不可能と言えます。

『未知証明』とも呼ばれている『悪魔の証明』は、「~が存在しないこと」「~していないこと」を証明することが不可能もしくは非常に困難な事象であることから「悪魔」に例えています。

「証明責任(立証責任)の転嫁」

証明責任を相手に押しつけて自身の正当性を主張する手法

「〇〇がないと証明できないのであれば、〇〇は存在する」という論法である『悪魔の証明』。

「ない」ことを証明するためには、「ある」可能性をすべて潰さなければならないことから、ほぼすべての事柄で不可能と言えます。

この論法を利用した、本来は自身が証明しなければならないにも関わらず、その証明する責任を相手に「転嫁」し、相手が証明できないと「やはり自分の理屈が正しい」と主張する「証明責任(立証責任)の転嫁」は、ビジネスシーンにおいてもよく見受けられます。


この続きでは、『悪魔の証明』の身近な発生例やビジネスシーンでの例、対抗策について解説しています。

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